ニュースリリース配信代行ならメモワード 画期的な販売促進ツールの登場!

ニュースリリース配信代行のメモワード よくある質問

新聞紙面に紹介された貴社の企業情報や製品記事が販売促進ツールになる
ビジネスチャンスの到来 こんな方法もあったのか

★画期的提案 5つのポイント

記事としての紹介の信用度。広告では得ることが出来ないアピールとインパクトが期待される
紹介された記事が配布用ツールとなり、貴重な信用情報として営業・販売促進に活用出来る
配布用のプレスリリースツールの制作・発行・版権使用が無料という驚愕のサービス
記事紹介料金は通常広告の1/2以下というコストパフォーマンスを実現
1年間は、版権使用がクリアされているので、新聞社の同意や印刷所で増刷する手間も無く、お客様個人で自由にコピー・印刷して使用出来る

ツール見本のご請求は、お問い合わせから
お気軽にお問い合わせください、ご質問等お待ちしております

よくあるご質問・想定されるQ&A

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記事掲載・ツールに関して

記事として紹介してくれるの

記事形式で紹介します。但し、扱いとしては記事紹介の宣伝となりますが、通常と格段に違うのは、特集のページ、企業情報のページ(従来は、PRのページ、広告企画)として読者に宣伝と想われぬような配慮を施していることです。

本当にツールの制作と発行がサービスなの

ツールの制作・発行は、記事掲載企業への特別サービスとなっております。但し、ツール制作に関しては当社にお任せとなります。掲載する企業情報の記入以外には、特別な制作やご要望に応じることは一切出来ませんのでご了承願います。

ツールは自由に使っていいの

記事発行から1年間有効(版権使用)となっております。発行後にツールデータをご提供致します。後はお客様でコピー、印刷してご自由に使用できます。いちいち新聞社や印刷所に使用許可や増刷をお願いすることもありません。
使用例:客先に持参やイベント配布では光沢のコピー紙で、ダイレクトメールやカタログとの同封では、薄めのコピー紙を使用する等。

記事原稿の校正のやり取りはどうするの

メールを中心に対応させて頂くか、又は、FAXで対応いたします。記事校正は1回です。

記事の原稿は、そちらで作ってくれるの

作成もいたしますが、カタログや簡単な資料だけでは、貴社の企業情報・製品や開発技術などの真意や特徴が掴めないこともありますので、一番有効なのは、貴社である程度の叩き台や内容を作成して頂くことです。もしくは、強調する部分とポイントをお知らせください。また、顧客対象・用途・使用によって、紹介の仕方も変わりますので、事前にお申し出頂けましたら極力ご要望に応じて作成します。

申込、契約に関して

申し込んだら必ず掲載されるの

大変申し訳ございませんが、お申込みは形式的なもので、その後、契約・同意書を交わし、新聞社からの同意が得られてからの契約、進行となります。通常の広告掲載と違い信用度と企画の重みを持続させる新聞社のポリシーをご理解願います。ほとんどの業者様には関係の無いことですが、新聞社が法的問題アリと判断したケース、又は、過去に行政処分の対象になった企業・商品などの掲載は、一切掲載はできませんのでご了承願います。

掲載新聞媒体に関して

ビジネスアイってどんな新聞、いつ頃から出ているの

ビジネスアイと言っても未だピンとこない方もいます。旧日本工業新聞です。と言えばお解りになりますよね、日本の経済・産業を戦前から報じてきたサンケイグループの老舗新聞です。産業紙には、産業3紙として、日本工業新聞、日経産業新聞、日刊工業新聞の3紙がありますが、5年前に産業紙から突然飛び出し、日本初のビジネス紙へと変身を図ったのがビジネスアイなのです。駅の売店で売っていますから一度ご覧になってください。特徴は、"どこよりも経済・ビジネスを分かりやすく、優しく解説、紹介している"のが売りで、女性の読者が多いのも特徴です。一面の赤いロゴが目立つ新しい形のビジネス紙です。

専門・特殊な事業・製品なのでビジネス紙に載せてもね

全国版の本格ビジネス経済紙での紹介だからこそインパクトとアピール性があるのです。「なるほど、ビジネス経済紙でも取り上げられているのか」と、専門紙や同業が見る媒体に紹介されていても見る人はそんなの当たり前と捉えます。何より顧客に信頼と安心感を植え付けることが肝心です。

この企画は、他紙ではやっていないの

この企画は、ビジネスアイ考案、実用新案登録申請中のアイデア企画ですので、他の新聞・雑誌媒体では一切行っておりません。
似たようなケースとしては、雑誌を中心とした抜き刷り冊子があります。雑誌などに掲載された広告を抜き刷りし、表紙を作成して提供する。これは広告掲載プラス制作費のコストが掛かるのと、媒体側の手間が結構掛かる割には殆どがデザイン会社や印刷会社の儲けになってしまい、採算が取れないのであまり日常化されていないのが現状です。

その他の質問

通常のニュースリリースとどう違うの

通常、ニュースリリース・記事掲載となると編集部・記者の扱いとなり、営利目的は一切排除され、格段に仕切りが高くなり編集デスクの判断での掲載となります。媒体によっては掲載されるケースは20%に満たないこともあり、なかなか相手にしてもらえないというのが実情です。掲載されても、営利を主体に構成されたものではないので、その場の速報性はあっても、持続するものでもなく、その後は、自力で広告の掲載や日々の販売促進の努力で賄うしかありません。そうした中、クライアント様からは、新聞社の一番格調の高い記事の存在を活かせる活性法はないものか、というご意見ご希望が度々寄せられ、広告セクションの発想として考案されたのがこの企画です。
当然、通常の速報記事紹介とは違い、有料形式の紹介記事という扱いです。なるべくPR色を薄めた掲載の仕方により、インパクトを持った紹介を心掛けてまいります。さらに、何度も強調致しますが、この企画のメインは、紹介された記事を大きくクローズアップ、持続させるためのツールの存在発行こそが最大の売りです。
紹介された貴重な記事の存在を信用・信頼の証として幅広く活用できることが、従来のニュースリリースや広告宣伝とは比較にならない価値をもたらす画期的考案の実現といえる根拠なのです。

当社は、会社設立したばかりで、実績も無いのですが大丈夫でしょうか

会社の大小、企業実績などは問われません。とくにビジネスアイは、ベンチャービジネス・新興企業を応援するビジネス紙ですので、貴社のビジネスチャンスの一助となるよう応援致します。

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